さあ、楽しい予知の時間です。

 日本の野球の発展に貢献した人物を讃えるために設立された野球殿堂。
 そのうち、現役引退後5~20年の元プロ野球選手を対象とするのが「プレーヤー表彰」です。

 さて今日は、1/15(月)発表予定「平成30年野球殿堂入り」競技者表彰の「プレーヤー表彰」で殿堂入りするうち最年長の人物について、皆さんで予知しましょう。

 平成30年の表彰候補は、前回までの候補者11人+新候補者6人で、7人を選択肢に挙げました。

①佐藤義則(1954年9月11日生)
 1985年の最多勝をはじめ、通算165勝を挙げた投手。
 投手コーチとしても辣腕を振るっています。

②金本知憲(1968年4月3日生)
 広島と阪神での現役生活を通じ、1,492試合連続フルイニング出場の世界記録を達成した“アニキ”。

③高津臣吾(1968年11月25日生)
 ヤクルトやメジャーリーグなど活躍したストッパー。
 286セーブは現在、プロ野球歴代2位の記録です。

④立浪和義(1969年8月19日生)
 中日一筋の22年間で放った、2塁打通算487本はプロ野球現最多記録です。

⑤小久保裕紀(1971年10月8日生)
 通算413本塁打の強打に加え、ダイエーや巨人で強いリーダーシップを発揮しました。

⑥松井秀喜(1974年6月12日生)
 巨人とメジャーリーグで打棒を振るった“ゴジラ”は、2013年に国民栄誉賞を受賞しています。

⑦城島健司(1976年6月8日生)
 強肩と非凡な打撃センスを武器に、プロ野球、メジャーリーグ、日本代表で活躍したスーパー捕手。

 ちなみに、選択肢以外の候補者は以下の方々です。

川相昌弘(1964年9月27日生)/野村謙二郎(1966年9月19日生)/佐々岡真司(1967年8月26日生)/桑田真澄(1968年4月1日生)/T・ローズ(1968年8月21日生)/田口壮(1969年7月2日生)/石井琢朗(1970年8月25日生)/A・カブレラ(1971年12月24日生)/赤星憲広(1976年4月10日生)/斉藤和巳(1977年11月30日生)

 さて、私から伝えられる情報は以上です。
 この予言テストは、予言規則に則って行われます。

 君の瞳には、いったいどんな未来が見えていますか?