さあ、楽しい予知の時間です。

 ニシン漁の様子を唄った北海道の民謡「ソーラン節」と、鳴子を手にして踊る高知の「よさこい祭り」が融合した「YOSAKOIソーラン祭り」
 北海道の6月は、札幌の目抜き通り・大通公園を中心とする市内を舞台とした、この一大イベントの季節です。

 さて今日は、6/6(水)~10(日)に北海道・札幌市内各所で行われる「第27回YOSAKOIソーラン祭り」でYOSAKOIソーラン大賞を受賞するチームについて、皆さんで予知しましょう。

 公式サイトの参加チーム一覧には、5/7(月)現在、国内外200を超えるチームが名を連ねています。
 そのうち選択肢には、過去大会で受賞歴のある7チームを挙げました。

①平岸天神
 2015年・2017年とYOSAKOIソーラン大賞に輝きました。
 今回で26回目の出場です。

②粋~IKI~北海学園大学
③夢想漣えさし

 昨年、準YOSAKOIソーラン大賞を受賞しました。
 いずれも参加歴20回以上の団体です。

④新琴似天舞龍神
 2017年は優秀賞、2016年は準YOSAKOIソーラン大賞を獲得しました。

⑤恵庭紅鴉
⑥遨~すさび~

 いずれも昨年優秀賞を授賞しています。

⑦CHIよREN北天魁
 千葉から参加の道外勢ながら、2年連続で優秀賞を受賞しています。

 この予言テストは、ミルストーさんのアイデアをもとに出題しました。
 皆さんも予言テストを考えてみませんか?
 ツイッターで「#予言テスト考えてみた」をつけて、つぶやいてみてください。

 さて、私から伝えられる情報は以上です。
 この予言テストは、予言規則に則って行われます。

 君の瞳には、いったいどんな未来が見えていますか?