さあ、楽しい予知の時間です。

 1992年から四半世紀以上、テレビ朝日系で放送されている「クレヨンしんちゃん」
 もはや国民的アニメの仲間入りを果たしたと言っても過言ではないでしょう。
 6/1(金)、長きに渡って同番組の主人公「野原しんのすけ」役を担当していた矢島晶子さんが降板するというニュースが話題となりました。

 さて今日は、テレビ朝日系「クレヨンしんちゃん」6/22(金)19時30分からの放送分において、選択肢①~⑦の中で、しんのすけが最後に言う言葉について、皆さんで予知しましょう。

 クレヨンしんちゃんと言えばその独特の口調に大きな特徴があります。
「しんちゃん語」と呼ばれるその口調は、視聴者である子供たちに大ヒットし、実際にしんのすけのギャグや口調を真似する子供たちが急増するという社会現象を生みました。

 今回の問題ではしんのすけがよく使う定番の「しんちゃん語」をピックアップしてみました。

①ほっほ~い
 挨拶代わりにも使われる、定番のしんちゃん語です。

②そうとも言う
 間違いを指摘された時などに使うしんちゃん語です。

③どういたまして
 お礼を言うときはこれで決まりですね。

④いや~、それほどでも
 照れて頭を掻きながらこのセリフを言うと、相手から「褒めてない!」とツッコまれるのがお約束です。

⑤おねいさん
「オネエサン」ではなく「オネイサン」「イ」にアクセントをつけて発音します。

⑥じゃ、そゆことで
 別れの挨拶に使われることが多いしんちゃん語です。

⑦ブ・ラジャー
 母みさえの言いつけなどに答えるときに使われます。

 さて、私から伝えられる情報は以上です。
 この予言テストは、予言規則に則って行われます。

 君の瞳には、いったいどんな未来が見えていますか?